『想い』を込めた『モノ』も
国内では『需要がないから』と捨てなければならない。

でも国境を超えれば『想い』は『継ぐ』事が出来る。

ナナフクはその理想を現実にする独自のリユース方法を持ち合わせております。

人には定年までの使命を全うしたあとの余生
『第二の人生』と言う言葉が御座います。

では、ナナフクが可能にした
使命を全うした『モノ』への余生の与え方

モノにも第二の人生を